- このマニュアルについて
- テレビ天気時計とは
- 対応環境
- 配布形式
- Portable ZIP版の使い方
- MSIインストーラーの使い方
- 起動
- 終了
- 基本画面
- タスクトレイアイコン
- タスクトレイメニュー
- 時計画面の操作
- 設定画面の開き方
- 設定の保存
- 表示タブ
- 表示モード
- アプリUIテーマ
- 言語
- Windows起動時の自動起動
- フォント
- サイズ
- 色と縁取り
- 半透明背景
- 軽量な不透明ウィンドウ
- 時計タブ
- 天気タブ
- 天気を表示
- 地域の選択
- 個別地域の設定
- 地域検索
- 更新間隔
- キャッシュ
- 手動天気更新
- 配置タブ
- 常に最前面
- 最前面表示を定期的に再適用
- 移動ロック
- マウスカーソルを避ける
- 表示位置ボタン
- ライセンス/出典タブ
- 保存されるデータ
- 設定ファイル
- キャッシュファイル
- ログファイル
- アップデート
- アンインストール
- 画面外に行ってしまった場合
- 天気が表示されない場合
- 現在地が取得できない場合
- 文字が見づらい場合
- 時計画面を動かせない場合
- 時計画面が消えた場合
- SmartScreenの警告が出る場合
- 利用時の注意
- 困ったときに確認する場所
- 関連ページ
このマニュアルについて
このページは、テレビ天気時計の使い方をまとめた利用マニュアルです。
ダウンロード、起動、設定、天気表示、トラブル対応、アンインストールまでを説明します。
テレビ天気時計とは
テレビ天気時計は、Windowsデスクトップ上にテレビ風の時計と天気を表示するアプリです。
画面のすみに常駐させて、現在時刻、日付、曜日、地域、天気、気温、降水確率、湿度、風速、予報などを確認できます。
天気データの取得に失敗しても、時計表示を止めないことを優先しています。
対応環境
- 64bit版 Windows 10 / Windows 11
- .NET 8 実行環境同梱の self-contained 版
配布版は .NET 8 実行環境を同梱しています。
配布形式
テレビ天気時計には、次の配布形式があります。
- Portable ZIP版
- MSIインストーラー
Portable ZIP版は、ZIPを展開したフォルダから TvWeatherClock.exe を直接実行する形式です。
MSIインストーラーは、ダブルクリックで現在のユーザーへインストールする形式です。
Portable ZIP版の使い方
ZIPファイルを任意のフォルダに展開します。
展開先の例:
C:\Users\ユーザー名\Apps\TvWeatherClock\
展開したフォルダ内の次のファイルを実行します。
TvWeatherClock.exe
起動すると、デスクトップ上に時計画面が表示されます。
タスクトレイにもテレビ天気時計のアイコンが表示されます。
MSIインストーラーの使い方
MSIファイルをダブルクリックして、画面の案内に従ってインストールします。
インストーラーは日本語のウィザード画面で表示されます。
既定のインストール先は次の通りです。
%LOCALAPPDATA%\Programs\TvWeatherClock\
インストールすると、スタートメニューにショートカットが作成されます。
機能選択画面では、デスクトップショートカットを作成するか選べます。既定では作成されます。
完了画面では、インストール完了後にテレビ天気時計を起動するか選べます。
Windows起動時にも起動したい場合は、アプリの設定画面の「表示」タブで有効にします。
起動
Portable ZIP版では、展開したフォルダ内の TvWeatherClock.exe を実行します。
MSIインストーラーでは、スタートメニューまたはデスクトップショートカットから起動します。
起動すると、時計画面とタスクトレイアイコンが表示されます。
終了
タスクトレイアイコンを右クリックし、メニューから「終了」を選びます。
時計画面を右クリックして表示されるメニューからも終了できます。
時計画面の左長押しでもメニューを開けます。
基本画面
時計画面には、設定に応じて次の情報が表示されます。
- 時刻
- 日付
- 曜日
- 地域名
- 天気
- 天気アイコン
- 気温
- 降水確率
- 湿度
- 風速
- 予報
- 天気テロップ
表示される情報は、表示モードや天気表示の有効無効によって変わります。
タスクトレイアイコン
アプリ起動中は、タスクトレイにアイコンが表示されます。
タスクトレイアイコンから、表示切り替え、天気更新、設定、ログ表示、終了などを操作できます。
左クリックすると、時計画面の表示と非表示を切り替えます。
右クリックすると、メニューを表示します。
左長押しでも、メニューを表示できます。
タスクトレイメニュー
タスクトレイメニューには、主に次の項目があります。
- 表示/非表示
- 天気更新
- 移動ロック
- マウスカーソルを避ける
- ログを開く
- 設定
- 終了
「表示/非表示」は、時計画面を隠したり再表示したりします。
「天気更新」は、天気情報を手動で更新します。
「移動ロック」は、時計画面をドラッグ移動できないようにします。
「マウスカーソルを避ける」は、マウスが近づいたときに時計画面を一時的に透明化します。
「ログを開く」は、ログ保存フォルダを開きます。
「設定」は、設定画面を開きます。
「終了」は、アプリを終了します。
時計画面の操作
時計画面は、左ドラッグで移動できます。
移動した位置は自動で保存されます。
次回起動時は、前回の位置に表示されます。
右クリックでメニューを表示します。
左長押しでもメニューを表示します。
移動ロックが有効な場合、ドラッグしても移動しません。
設定画面の開き方
タスクトレイアイコンを右クリックし、「設定」を選びます。
時計画面を右クリックして表示されるメニューからも、「設定」を選べます。
設定画面には次のタブがあります。
- 表示
- 時計
- 天気
- 配置
- ライセンス/出典
設定の保存
設定画面で変更した内容は、基本的に自動で保存されます。
変更後、少し待つと時計画面へ反映されます。
設定画面を閉じるときにも、未反映の変更が保存されます。
表示タブ
表示タブでは、時計画面の見た目やアプリの表示言語、自動起動を設定できます。


主な項目は次の通りです。
- 表示モード
- アプリUIテーマ
- 言語
- Windows起動時にテレビ天気時計を起動
- フォント名
- サイズ
- 太字
- 文字色
- 縁取り色
- 縁取り太さ
- 半透明背景
- 軽量な不透明ウィンドウで起動
- 背景色
表示モード
表示モードを選ぶと、時計画面の見た目がまとめて切り替わります。
標準、テレビ字幕、やわらか表示、コンパクト時計、詳細情報、テロップ、高視認性、夜間控えめ、明るい壁紙向け、パネル表示、ライブ配信向け、秒あり時計、クラシック黒縁などのモードがあります。
表示モードを変更すると、秒表示、日付表示、天気表示、文字色、縁取り、背景などのプリセットが反映されます。
必要に応じて、表示モードを選んだあとに個別の色やサイズを調整できます。
アプリUIテーマ
設定画面やメニューの見た目を選べます。
選べるテーマは次の通りです。
- システム
- ライト
- ダーク
「システム」を選ぶと、Windowsのアプリテーマに合わせます。
言語
表示言語を選べます。
選べる言語は次の通りです。
- システム
- 日本語
- English (US)
- English (UK)
- 简体中文
- 繁體中文
- 한국어
- Español
- Deutsch
- Français
- Italiano
- Português
初期設定はシステムです。
システムを選ぶと、Windowsの表示言語に合わせて表示します。
Windowsの表示言語がテレビ天気時計の対応言語にない場合は、英語 (US) で表示します。
日本語以外の表示では、アプリ名は TVWeatherClock と表示されます。
日本語以外の表示では、地名は英語表示にそろえます。
Windows起動時の自動起動
表示タブの「Windows起動時にテレビ天気時計を起動」を有効にすると、現在のユーザーでWindowsにサインインしたときにテレビ天気時計が自動で起動します。
この設定はWindowsのユーザー別自動起動に登録されます。
通常、管理者権限は不要です。
Portable ZIP版を別のフォルダへ移動した場合は、移動後の TvWeatherClock.exe で一度この設定を有効にし直してください。
フォント
フォント名の右側にあるボタンから、フォント選択画面を開けます。
初期設定は System です。
System を選ぶと、現在の表示言語に合わせてWindowsの標準UIフォントを使います。
フォント選択画面では、先頭の「システム」と、PCにインストールされているフォントを検索できます。
選択中のフォントは、時刻と日付のプレビューで確認できます。
サイズ
サイズは9段階で調整できます。
小さめから大きめまで選べます。
サイズを変更すると、時刻、日付、地域、天気、気温、詳細表示、テロップなどがまとめて拡大縮小されます。
色と縁取り
文字色、縁取り色、背景色は、色選択画面から変更できます。
色入力欄の右側には、現在選択中の色を確認できる色プレビューがあります。
カスタム入力では、次の形式で色を指定します。
#AARRGGBB
AA は透明度、RR は赤、GG は緑、BB は青です。
縁取りを太くすると、文字が背景から浮き上がって見やすくなります。
縁取り太さは、時計、日付、地域、現在天気、気温、詳細情報、日別予報、ティッカー表示に反映されます。
縁取りを太くしても、詳細情報や日別予報の行の高さはできるだけ変わらないようにしています。太い縁取りは隣の文字や行に少し重なる場合があります。
縁取り太さを0にしても、文字が背景に溶け込まないよう最小の細い縁取りを表示します。
文字、テロップ、天気イラストには、縁取りとは別に薄く広がる軽い影を表示します。影は行の高さや文字の幅を押し広げません。
明るい壁紙の上では、黒系の縁取りが見やすくなります。
暗い壁紙の上では、白や明るい文字色が見やすくなります。
半透明背景
半透明背景を有効にすると、時計画面の後ろに背景色が表示されます。

背景色に透明度を持たせることで、壁紙や他のウィンドウの上でも読みやすくできます。
半透明背景を無効にすると、背景は透明になります。
軽量な不透明ウィンドウ
「軽量な不透明ウィンドウで起動」を有効にすると、次回起動から透明ウィンドウ合成を使わずに時計画面を表示します。
透明な背景は使えなくなりますが、環境によっては起動直後やテロップ表示中のCPU負荷を下げられます。
背景が黒い不透明表示になるため、壁紙を透かして表示したい場合は無効のまま使ってください。
時計タブ
時計タブでは、時刻と日付の表示を変更できます。


主な項目は次の通りです。
- 秒を表示
- 日付を表示
- 曜日を表示
- コロン点滅
「秒を表示」を有効にすると、時刻に秒が表示されます。
「日付を表示」を有効にすると、日付が表示されます。
「曜日を表示」を有効にすると、曜日が表示されます。
「コロン点滅」を有効にすると、時刻のコロンがゆっくり点滅します。
天気タブ
天気タブでは、天気表示と地域を設定できます。

主な項目は次の通りです。
- 天気を表示
- 地域
- 個別で設定する
- 地域を検索
- 表示名
- 都道府県
- 緯度
- 経度
- 更新間隔
- キャッシュを使用
天気を表示
「天気を表示」を無効にすると、時計画面から天気情報が消えます。
時計だけを表示したい場合に使います。
地域の選択
地域欄では、現在地自動取得や都道府県の代表地点を選べます。
現在地自動取得を使う場合、Windowsの位置情報アクセス許可が必要です。
位置情報が許可されていない場合、現在地取得に失敗することがあります。
その場合は、手動で地域を選択してください。
個別地域の設定
「個別で設定する」を有効にすると、任意の地域を手動で設定できます。
入力する主な項目は次の通りです。
- 表示名
- 都道府県
- 緯度
- 経度
表示名は必須です。
緯度は -90 から 90 の範囲で入力します。
経度は -180 から 180 の範囲で入力します。
小数は半角の . を使って入力してください。
地域検索
個別地域の設定では、地域検索が使えます。
検索欄に市区町村名、都市名、国名などを入力し、「検索」を押します。
検索欄でEnterキーを押しても検索できます。
検索結果を選び、「この地域を使う」を押すと、表示名、都道府県、緯度、経度が入力欄へ反映されます。
検索は、同梱の日本自治体データとOpen-Meteoの地域検索APIを使います。
更新間隔
天気の自動更新間隔を選べます。
選べる値は次の通りです。
- 15分
- 30分
- 60分
通常は30分で十分です。
キャッシュ
「キャッシュを使用」を有効にすると、天気取得に失敗した場合に直近の保存済み天気を表示できます。
ネットワークが不安定な環境では、有効にしておくことをおすすめします。
設定画面下部の「キャッシュ削除」を押すと、保存済みの天気キャッシュを削除できます。
手動天気更新
タスクトレイメニューの「天気更新」から、手動で天気を更新できます。
手動更新は60秒に1回までです。
短時間に何度も更新しようとすると、しばらく待つよう案内が表示されます。
配置タブ
配置タブでは、時計画面の表示位置や前面表示を設定できます。

主な項目は次の通りです。
- 常に最前面
- 最前面表示を定期的に再適用
- 移動ロック
- マウスカーソルを避ける
- 表示位置を左上に移動
- 表示位置を右上に移動
- 表示位置を左下に移動
- 表示位置を右下に移動
常に最前面
「常に最前面」を有効にすると、時計画面を他のウィンドウより前に表示しようとします。
一部のフルスクリーンアプリやゲームの上では、Windows側の制限により最前面表示できない場合があります。
最前面表示を定期的に再適用
「最前面表示を定期的に再適用」を有効にすると、最前面状態を定期的にかけ直します。
他のアプリの影響で時計画面が背面に回りやすい場合に使います。
この設定は「常に最前面」が有効な場合に使えます。
移動ロック
「移動ロック」を有効にすると、時計画面をドラッグで動かせなくなります。
誤って時計位置をずらしたくない場合に使います。
タスクトレイメニューからも切り替えできます。
マウスカーソルを避ける
「マウスカーソルを避ける」を有効にすると、マウスが時計画面に近づいたときに時計画面が一時的に透明になります。
透明になっている間は、マウス操作が背後のウィンドウへ通りやすくなります。
マウスが離れると、時計画面は自動で戻ります。
表示位置ボタン
表示位置ボタンを押すと、時計画面をプライマリモニターの四隅へ移動できます。
選べる位置は次の通りです。
- 左上
- 右上
- 左下
- 右下
ライセンス/出典タブ
ライセンス/出典タブでは、アプリ情報とデータ提供元を確認できます。

表示される主な内容は次の通りです。
- アプリ名
- バージョン
- ビルド情報
- 作者
- 作者サイト
- 天気データ提供元
- Open-Meteoリンク
- 注意書き
- Copyright
リンクをクリックすると、既定のブラウザーで開きます。
保存されるデータ
テレビ天気時計は、設定、キャッシュ、ログをユーザーごとのAppDataに保存します。
保存先は次の通りです。
%APPDATA%\TvWeatherClock\
主なファイルとフォルダは次の通りです。
%APPDATA%\TvWeatherClock\settings.json
%APPDATA%\TvWeatherClock\cache\
%APPDATA%\TvWeatherClock\logs\
設定ファイル
設定は次のファイルに保存されます。
%APPDATA%\TvWeatherClock\settings.json
設定ファイルが壊れている場合、アプリは既定値で起動します。
可能な場合、壊れた設定ファイルは退避されます。
キャッシュファイル
天気キャッシュは次のフォルダに保存されます。
%APPDATA%\TvWeatherClock\cache\
ログファイル
ログは次のフォルダに保存されます。
%APPDATA%\TvWeatherClock\logs\
ログには、起動、終了、天気取得失敗、キャッシュ読み込み失敗、表示位置復旧などが記録されます。
アップデート
Portable ZIP版では、新しいZIPファイルを入手し、任意のフォルダに展開して使用してください。
MSIインストーラーでは、新しいMSIファイルを実行して更新します。
設定は %APPDATA%\TvWeatherClock\ に保存されているため、通常はアプリ本体を差し替えても設定は引き継がれます。
アンインストール
Portable ZIP版
アプリを終了してから、展開したアプリ本体のフォルダを削除してください。
Windows起動時の自動起動を有効にしている場合は、削除前に設定画面の表示タブで「Windows起動時にテレビ天気時計を起動」を無効にしてください。
設定、キャッシュ、ログも削除したい場合は、次のフォルダを削除してください。
%APPDATA%\TvWeatherClock\
MSIインストーラー
Windowsの「インストールされているアプリ」または「アプリと機能」から「テレビ天気時計」をアンインストールします。
画面外に行ってしまった場合
時計画面の位置は自動保存されます。
モニター構成が変わり、保存された位置が画面外になった場合は、アプリが表示可能な画面内へ戻します。
設定画面も、保存位置が画面外の場合は表示可能な範囲へ戻ります。
天気が表示されない場合
次の内容を確認してください。
- インターネットに接続されているか
- 天気タブで「天気を表示」が有効か
- 地域が正しく選ばれているか
- 現在地利用時にWindowsの位置情報が許可されているか
- 個別地域の緯度と経度が正しいか
- キャッシュを使用が有効か
それでも解決しない場合は、ログフォルダを確認してください。
現在地が取得できない場合
Windowsの設定で位置情報が許可されているか確認してください。
企業や学校のPCでは、位置情報が管理者により制限されている場合があります。
現在地取得が使えない場合は、天気タブで手動地域を選んでください。
文字が見づらい場合
表示タブで次の設定を調整してください。
- サイズを大きくする
- 太字を有効にする
- 文字色を明るくする
- 縁取り色を黒系にする
- 縁取り太さを大きくする
- 半透明背景を有効にする
明るい壁紙の上では、黒い縁取りと半透明背景が効果的です。
暗い壁紙の上では、白い文字色が見やすくなります。
時計画面を動かせない場合
移動ロックが有効になっている可能性があります。
タスクトレイメニュー、または設定画面の配置タブで「移動ロック」を無効にしてください。
時計画面が消えた場合
タスクトレイアイコンを左クリックしてください。
または、タスクトレイメニューの「表示/非表示」を選んでください。
SmartScreenの警告が出る場合
コード署名されていない配布版では、Windows SmartScreenの警告が出ることがあります。
配布元が信頼できることを確認してから実行してください。
不明な配布元から入手したファイルは実行しないでください。
利用時の注意
天気情報は外部サービスから取得します。
通信状況、提供元の仕様変更、メンテナンスなどにより、天気情報が表示できない場合があります。
Open-MeteoのAPI仕様や提供データは、将来変更される可能性があります。
本アプリの天気表示は、生活上の目安として利用してください。
防災、避難、業務判断などの重要な判断には、気象庁などの公式情報を直接確認してください。
困ったときに確認する場所
まず設定画面を確認してください。
次にログフォルダを確認してください。
ログフォルダ:
%APPDATA%\TvWeatherClock\logs\
設定ファイル:
%APPDATA%\TvWeatherClock\settings.json
キャッシュフォルダ:
%APPDATA%\TvWeatherClock\cache\
関連ページ
ダウンロード方法と配布ファイルの違いは、テレビ天気時計 ダウンロード を確認してください。
よくある質問は、テレビ天気時計 FAQ にまとめています。
アプリの詳しい仕様は、テレビ天気時計 仕様書 を確認してください。



